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新着情報
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2011年12月22日
2011年12月16日
弊社は、1〜3月期の配合飼料価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2011年10〜12月期に対し、全畜種平均トン当たり約2,240円値下げすることを決定致しました。尚、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部(岩崎、政住) TEL:03-5626-3231
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2011年9月16日
弊社は、10〜12月期の配合飼料価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2011年7〜9月期に対し、全畜種平均トン当り 約790円 値下げすることを決定致しました。 T.主原料市況 U.蛋白原料市況 V.海上運賃 W.外国為替 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部(岩崎、政住) TEL:03-5626-3231
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2011年6月17日
弊社は、7〜9月期の配合飼料価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2011年4〜6月期に対し、全畜種平均トン当り 約1,460円 値上げすることを決定致しました。 T.主原料市況 U.蛋白原料市況 V.海上運賃 W.外国為替 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部(岩崎、政住) TEL:03-5626-3231
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2011年4月12日
このたびの東日本大震災により被災された皆様には心よりお見舞いを申し上げます。 八戸工場 石巻工場 当面、東北地区への供給は、八戸工場を主体に整えてまいる所存です。 以上
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2011年3月14日
3月11日に発生いたしました東北地方太平洋沖地震により被災された皆様には心よりお見舞いを申し上げます。 両工場ともに、工場の被災状況および周辺被害の調査をすすめておりますが、現在のところ稼動の再開できる時期が特定できる状況には至っておりません。 お客さまならびに関係の皆さまには大変ご迷惑をお掛けいたしますが、一日も早い復旧と飼料供給の再開に向け鋭意努力してまいりますので、 また、今後の見通し等につきましては、状況の進展にあわせてご報告させて頂きます。 皆様のご無事を心よりお祈り申し上げます。
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2011年3月14日
当社は4〜6月期の配合飼料価格は、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2011年1〜3月期に対し、全国畜種平均トン当り 約2,340円 値上げすることを決定致しました。 T.主原料市況 U.蛋白原料市況 V.海上運賃 W.外国為替 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部(岩崎、政住) TEL:03-5626-3231
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2010年12月17日
当社は1〜3月期の配合飼料価格は、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2010年10〜12月期に対し、全国畜種平均トン当り 約3,570 円値上げすることを決定致しました。 T.主原料市況 U.蛋白原料市況 V.海上運賃 W.外国為替 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部(岩崎、政住) TEL:03-5626-3231
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2010年9月17日
当社は10〜12月期の配合飼料供給価格ついて、以下の飼料原料・外国為替等の不透明な展開予想を踏まえ、2010年7〜9月期に対し、据置きにすることを決定致しました。 T.主原料市況 U.蛋白原料市況 V.海上運賃 W.外国為替 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部(岩崎、政住) TEL:03-5626-3231
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2010年6月18日
当社は7〜9月期の配合飼料供給価格は、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2010年4〜6月期に対し、据置きにすることを決定致しました。 T.主原料市況 U.蛋白原料市況 V.海上運賃 W.外国為替 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部(岩崎、政住) TEL:03-5626-3231
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2010年3月19日
当社は4〜6月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2010年1〜3月期に対し、全国畜種平均トン当り T.主原料市況 U.蛋白原料市況 V.海上運賃 W.外国為替 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部(岩崎) TEL:03-5626-3231
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2009年12月18日
当社は1〜3月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2009年10〜12月期に対し、全国畜種平均トン当り 約390円 値下げすることを決定致しました。尚、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、史上最高水準の生産高見通しにより370セント/ブッシェル程度で推移していましたが、収穫遅延による収量減少懸念や、金相場の史上最高値更新に影響された投機資金流入により、現在は400セント/ブッシェルの水準で推移しています。今後も、外部市場での商品相場や為替の動向に左右される、不透明な展開が予想されます。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、大豆の期末在庫増加報告等により280ドル/STまで軟化しましたが、現在は、金相場の上昇などに影響され320ドル/ST台まで買われて推移しています。今期の大豆粕価格は、為替の円高傾向に影響され前期対比で若干下がる見込みです。 V.海上運賃 米国ガルフ〜日本のパナマックス型海上運賃は、中国の鉄鉱石や石炭の輸入増加や、豪州での滞船増加等により船腹需給が逼迫しており70ドル/トンを越える水準で推移しています。今後も、中国の鉄鉱石や穀物等の需要に影響され、底堅い展開が予想されています。 W.外国為替 外国為替は、10月〜11月中旬にかけて90円/ドルを挟んで推移した後、11月下旬のドバイ政府系持ち株会社の債務支払猶予問題により、14年4ヶ月振りの水準となる85円/ドル割れまで円は急騰しました。12月に入り米雇用統計など米経済指標が好転したことから、FRBが早期に利上げすると観測され90円/ドル付近までドルは買い戻されて推移しております。 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部(岩崎、政住) TEL:03-5626-3231
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2009年9月18日
当社は10〜12月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2009年7〜9月期に対し、全国畜種平均トン当り 約1,370円値下げすることを決定致しました。 尚、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、冷涼型の気候が続き生育遅れが指摘されながらも、7月の受粉期から9月の完熟期にかけて理想的な天候が保たれたことにより、史上最高水準の生産高が予想され310〜360セント/ブッシェルの安値圏で推移しました。今後も、早霜の懸念は残るものの、史上最高の大豊作期待に軟調な相場展開が予想されています。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、米国大豆が過去最高水準の生産高見通しとなったことから、300ドル/ショートトン台前半まで下落して推移しました。今期の大豆粕価格は、為替の円高傾向にも影響され前期対比で値下がりが見込まれます。 V.海上運賃 米国ガルフ〜日本のパナマックス型海上運賃は、堅調な中国・東南アジア向けの船腹需要や原油価格の動向により60ドル/トンを中心とした高値圏で推移しています。今後も、中国の鉄鉱石や穀物等の需要に影響され堅調推移が予想されています。 W.外国為替 外国為替は、7〜8月にかけて95円/ドルを挟んで推移した後、9月に入り米国失業率が26年ぶりの水準に悪化するなど、米雇用情勢に対する不安感から低金利の長期化見通しによるドル売り傾向が続き、現在は90〜93円/ドル台の円高水準で推移しております。 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部(三枝、政住) TEL:03-5626-3231
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2009年6月19日
当社は2009年7〜9月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2009年4〜6月期に対し、全国畜種平均トン当り 約3,000円値上げすることを決定致しました。 尚、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、作付期の低温多雨型の天候により作況の悪化が懸念されたことや、原油と同様に穀物にも投機資金が流入したことから、400セント/ブッシェルを越える水準で推移しております。今後も、投機筋の動向や天候要因により堅調な相場展開が予想されます。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、南米産地の天候悪化による減産や、中国の積極的な買付けによる米国期末在庫の低水準化により400ドル/ショートトン超えまで高騰しました。今期の大豆粕価格は、シカゴ定期高やフレート高により前期に比べ大幅に上昇する見通しです。 V.海上運賃 米国ガルフ〜日本のパナマックス型海上運賃は、中国の鉄鉱石需要の回復や原油価格の上昇に影響され、現在は60ドル/トン超えまで上昇しています。今後も中国を中心とした旺盛な船腹需要により堅調推移が予想されます。 W.外国為替 外国為替は、4月上旬に100円/ドル台で推移した後、米国の失業率の悪化や貿易赤字の拡大、自動車大手の破産法申請などによりドル売りが進み、現在は95〜98円/ドル台で推移しております。 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部(三枝、政住) TEL:03-5626-3231
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2009年4月1日
この度、伊藤忠飼料株式会社(本社:東京都江東区亀戸、代表取締役社長:能登章友)および 株式会社籠谷(本社:兵庫県高砂市、代表取締役社長:籠谷啓一)は、Q10たまご研究会を発足し、コエンザイムQ10(以下略、CoQ10)を強化した「プラスQ10たまご」を4月6日(月)より、東北・関東圏および近畿圏、九州地区にて順次新発売致します。 【商品特徴】 ■飼料中に添加しているCoQ10は、酵母発酵法で製造した株式会社カネカのCoQ10を使用しています。酵母発酵法は、株式会社カネカ独自の技術で、安全性、品質の安定性に優れ、飼料としての使用が国内で唯一認められております。 ■プラスQ10たまごは、厳選された指定農場で、親鳥にCoQ10を含んだ飼料を与える事により、CoQ10が強化された卵です。 プラスQ10たまごは、朝食やお弁当など手軽に食事を楽しみながら自然にCoQ10を取り入れたいと考えている方におすすめの商品です。 ![]() 【商品概要】 ■商 品 名: プラスQ10たまご ■希望小売価格: 300円(税込価格) ■内 容 量: 赤玉6個入 (1個あたりMS52g以上〜LL76g未満) ■発 売 日: 2009年4月6日(月曜日) ■販売エリア: 東北〜関東圏、近畿圏、九州地区 ■広告販促活動 : 新聞広告、折込チラシ、店頭販促活動を予定 [商品に関するお問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 お客様相談室 TEL:03−3682−3540 (受付時間 平日9:00〜17:00 土日祝日除く) 株式会社籠谷 たまご相談室 TEL:0120−42−5360
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2009年3月19日
当社は2009年4〜6月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2009年1〜3月期に対し、全国畜種平均トン当り 約3,260円値下げすることを決定致しました。 尚、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、世界的な景気後退による株価や原油価格の下落に影響され350セント/ブッシェルまで軟化しましたが、現在は、米国期末在庫の下方修正や来期作付面積の減少見通しが強材料となり390セント/ブッシェル前後で推移しております。 今後も世界景気の動向や、作付面積及び天候要因により不透明な相場展開が予想されます。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、世界的な景気後退に伴う需要減退や原油価格の下落に影響され、300ドル/ショートトン割れで推移しました。4-6月期の大豆粕価格は、海上運賃の反発や最近の円安傾向に影響され1-3月期に比べ上昇する見通しです。 V.海上運賃 米国ガルフ〜日本のパナマックス型海上運賃は、世界景気の悪化に伴う船舶需要の減少により軟調に推移しておりましたが、低迷していた中国の鉄鉱石需要の回復を受けて、現在は50ドル/トン超えの水準で推移しております。 W.外国為替 外国為替は、日本の10-12月期実質GDPの大幅悪化や政局混乱を受けて円売りが進み、現在は98円/ドル前後で推移しております。今後も世界規模での経済情勢悪化が懸念され、不安定な状況が続くと予想されます。 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部 (三枝、政住) TEL:03-5626-3231
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2008年12月19日
当社は2009年1〜3月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2008年10〜12月期に対し、全国畜種平均トン当り 約11,860円値下げすることを決定致しました。 尚、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、米国金融不安に起因した世界的な景気後退に伴う需要減退見通しや、原油価格の大幅下落の影響を受けて、現在は400セント/ブッシェル割れまで軟化しております。 今後も、米国国内需要及び輸出需要が落ち込んでいることや、景気回復見通しが不透明であることから軟調に推移することが見込まれます。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、大豆の作況改善、米国の景況悪化、原油相場の軟調な展開に影響を受けて、現在260ドル/ショートトン中心で推移しております。1-3月期の大豆粕価格は、シカゴ定期の下値推移や円高の影響を受け、10-12月期に比べ大幅に下落する見通しです。 V.海上運賃 海上運賃は、世界規模での景気悪化に伴う船腹需要の減退や、原油価格の下落に歩調をあわせ軟化しており、現在は40ドル/トン中心で推移しております。今後も世界景況は不透明であり、荷動き量の回復遅れが懸念される事から軟調に推移することが見込まれます。 W.外国為替 外国為替は、10月中旬迄100円/ドルを上回る水準で推移していましたが、その後、米国雇用統計による失業率の大幅悪化や、米自動車大手三社の経営難報道等を受けてドル売りが進み、現在90円/ドル内外で推移しております。今後も不安定な世界経済情勢のもと乱高下を見せうる状況下にあります。 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部 (三枝、政住) TEL:03-5626-3231
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2008年9月19日
当社は2008年10〜12月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2008年7〜9月期に対し、全国畜種平均トン当り 約3,150円値上げすることを決定致しました。 尚、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、中西部を襲った洪水被害懸念や、生育遅れによる受粉障害懸念により7月には史上最高値更新となる762.75セント/ブッシェル(9月限)まで高騰しました。その後は、生育が順調に推移し作況が改善したことから下落に転じ、米国需給報告により生産量の増加が報告されたことから軟化しております。今後も引続き在庫率が低水準にあることから不透明な相場展開が予想されます。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、大豆の生育遅れが懸念され400ドル/ショートトンを越える水準で推移しておりましたが、その後の作況改善を受けて現在は350ドル/ショートトン付近で推移しております。10-12月期の大豆粕価格は、シカゴ定期の高値推移や円安の影響を受け、7-9月期に比べ上昇する見通しです。 V.海上運賃 海上運賃は、中国の旺盛な鉄鉱石輸入や南米における滞船等により、史上最高値となる150ドル/トン超えまで上昇しました。その後は、欧米の金融不安による景気後退、北京五輪終了後の中国の消費減退等により荷動き量が低下していることから、軟化を見せております。 W.外国為替 外国為替は、先物商品相場の下落による資源国通貨売り/ドル買いにドル円も影響され8月には110円台まで円売りドル買いが進みました。その後、米大手証券会社の経営破たんや買収などの米金融不安によりドルは売られる展開となりました。今後も不安定な展開が予想され、予断を許さない状況下にあります。 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部 (三枝、政住) TEL:03-5626-3231
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2008年6月20日
当社は2008年7〜9月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2008年4〜6月期に対し、全国畜種平均トン当り 約2,200円値上げすることを決定致しました。 尚、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、今年度の作付面積が前年比8%減少と報告されたことや、低温多雨型の天候が続き作付け遅延が懸念されたことから、4月初旬に初めて600セント/ブッシェルの大台を超えました。6月に入り中西部を襲った豪雨により、更なる作付面積減少と単収の低下が懸念され、史上最高値を更新となる700セント/ブッシェル超えの水準で推移しております。 今後も生育進度・作況の悪化が懸念されることから、高値圏での推移が見込まれます。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、大豆の作付面積増加等により330ドル/ショートトン程度で推移しておりましたが、原油価格の高騰や、アルゼンチンにおける輸出新税を巡る政情等の影響により400ドル/ショートトン超えまで高騰しております。7−9月期の大豆粕価格は、一時安値場面もあったことから、4−6月期に比べ若干下がる見通しです。 V.海上運賃 海上運賃は、$120/トン台で推移していましたが、中国の鉄鉱石輸入が史上最高水準であることや、南米の荷動き増による滞船、燃料価格の高騰により、$140/トン超えまで急騰しました。今後も、旺盛な船腹需要により高値での推移が予想されております。 W.外国為替 外国為替は、4月以降、104円中心に推移していましたが、米当局より、ドル安がインフレや市況商品高に繋がるとの懸念に、ドル安阻止の姿勢が示されたことからドルは買われて、108円内外の円安ドル高で進んでおります。 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部 (三枝、政住) TEL:03-5626-3231
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2008年5月30日
獣医師の募集を行います。 対 象 : 1.獣医師 2.2009年 獣医師免許取得見込み者 詳細は、下記より募集要項ページでご確認下さい。 ●募集要項ページへ→ [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 人事チーム(中山・稲葉) TEL: 03-5626-3209
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2008年5月30日
2009年度総合職採用は、5月30日をもって終了致しました。 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 人事チーム(中山・稲葉) TEL: 03-5626-3209
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2008年3月21日
当社は2008年4〜6月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2008年1〜3月期に対し、全国畜種平均トン当り 約4,720円値上げすることを決定致しました。 尚、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、1月の米国需給報告で359百万Buもの大幅な期末在庫の下方修正を受けて、500セント/ブッシェルの大台を超えました。その後も、原油や金など他商品の高騰や、小麦や大豆の騰勢に連れ高となり、トウモロコシ5月限は570セント/ブッシェル超えの史上最高値を更新しております。 今後も、在庫率の減少が予想されていることから堅調に推移することが見込まれます。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、旺盛な輸出需要により期末在庫が大幅に減少したことから、350ドル/ショートトンを超える水準での推移となりました。大豆粕価格は為替が円高に推移したものの、海上運賃の高値推移やシカゴ定期高により、1−3月期に比べ大幅に上昇しています。 V.海上運賃 海上運賃は、一時中国の船舶需要が減少したことから110ドル/トン割れまで軟化しましたが、中国旧正月明け以降は鉄鋼需要が増加し、再び上昇基調になっています。今後も、中国の旺盛な船腹需要と原油高により堅調に推移することが見込まれます。 W.外国為替 外国為替は、年明け以降107円を中心にした動きが続きましたが、その後、サブプライムローン問題による更なる米景気後退懸念と金融不安によりドル安は進み、現在100円/ドルを切る水準となっております。 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部 (三枝) TEL:03-5626-3231
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2008年1月22日
| 【エントリーシートのダウンロードを開始致しました】
2009年度総合職採用について 2008年1月よりエントリーシートのダウンロードを開始致しました。 ●エントリーシートのダウンロードは、こちらから→ [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 人事チーム(中山・稲葉) TEL: 03-5626-3209
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2007年12月19日
当社は2008年1〜3月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2007年10〜12月期に対し、全国畜種平均トン当り 約 4,300円値上げすることを決定致しました。 尚、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、米国農務省発表の需給報告において連続して期末在庫の下方修正があったことや、原油や金相場等の他商品市況の騰勢に影響され強含みの展開となり380セント/ブッシェル中心に推移しておりましたが、12月の需給報告において輸出需要の引上げ改訂により更に期末在庫が下方修正されたことから、現在は400セント/ブッシェルを大きく上回る水準での推移となっております。 今後も、米国の旺盛な国内需要と輸出需要、更には米国エネルギー法改訂案可決によるエタノール用需要拡大見通しに影響され、堅調に推移する見通しです。 U.蛋白原料市況 大豆粕は、小麦高や原油高に影響されシカゴ定期の大豆相場が34年振りとなる11ドル/ブッシェル超えまで急騰したことにより、シカゴ定期大豆粕も300ドル/ショートトン超えまで高騰しています。国内大豆粕価格は、為替が円高に推移したものの、シカゴ定期高や海上運賃の高騰により、10−12月期に比べ大幅に上昇しています。 V.海上運賃 海上運賃は、依然中国の鉄鉱石輸入が前年比2桁成長を維持していること、豪州・米国ガルフなど主要港での滞船傾向が解消されていないこと、更には原油価格の急騰により船舶燃料価格が高騰したこと等により、120ドル/トン台まで高騰しています。 今後も、旺盛な船腹需要が続き、海上運賃は堅調に推移することが見込まれます。 W.外国為替 外国為替は、11月下旬に米国サブプライムローン問題に伴う欧米大手金融機関の追加損失計上を受けて世界的な株価下落となり、107円台まで円高が進みましたが、その後、米欧主要中央銀行による流動性支援策の発表等により113円台までドルは買われるなど、110円を中心に推移しております。 以上 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業統轄部 (三枝、長谷川) TEL:03-5626-3231
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2007年10月29日
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2007年9月21日
当社は2007年10〜12月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2007年7〜9月期に対し、全国畜種平均トン当り 約 250円値下げすることを決定致しました。 尚、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、米国農務省より連続して生産高の上方修正が行われ、期末在庫率が13%まで引上げ改定されるなど、トウモロコシ自体にあまり強材料はないものの、急伸する小麦や大豆に影響され底堅い相場展開となっており、現在は340〜350セント/ブッシェル程度で推移しております。 今後のシカゴ定期は、米国の旺盛な国内需要と輸出需要、更には高騰を続ける小麦に影響され堅調に推移する見通しです。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、大豆の作付面積の減少による期末在庫の低下や小麦の騰勢、更には東南アジア向けなど輸出需要の増加に支援され、現在は250ドル/ショートトンを超える水準に上昇しております。今期の大豆粕は前期に比べ上昇する見通しです。 魚粉価格は7〜9月期並で推移すると見込まれます。脱脂粉乳価格は、世界的な需給の逼迫により高騰を続けております。 V.海上運賃 海上運賃は、依然中国の鉄鉱石輸入が好調であることや、豪州や南米での滞船が続いたことにより、最高値更新となる100ドル/トン超えまで高騰しています。今後も、中国の鉄鉱石輸入等の旺盛な船腹需要により、堅調推移が見込まれます。 W.外国為替 外国為替は、8月中旬、米サブプライム住宅ローン問題を背景にした金融市場の混乱から、リスク回避に伴う円キャリートレードの巻き戻しにより112円割れまで円高が進みましたが、米国公定歩合の引下げなどにより市場の混乱が沈静化したことから、現在は116円を中心に推移しております。 以上 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業チーム(三枝、長谷川) TEL:03-5626-3231
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2007年6月21日
| 【2007年7〜9月期の配合飼料供給価格について】
当社は2007年7〜9月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2007年4〜6月期に対し、全国畜種平均トン当り 約1,250円値上げすることを決定致しました。 なお、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、作付面積が前年を大きく上回り、作付並びに初期生育が順調に推移したことから370セント/ブッシェル程度まで下げましたが、その後、米国コーンベルトの天気が高温乾燥型の予報となったことから400セント/ブッシェルを越える水準へ上昇しております。 今後もシカゴ定期は、天候相場旺盛なエタノール需要や輸出需要による在庫率の低水準化により堅調に推移すると見込まれます。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、大豆の作付面積大幅減少に伴う期末在庫の大幅減少見通しや、米国産地の生育期における天候不安により、現在の価格は230ドル/ショートトン程度まで上昇しております。このため、7〜9月期の大豆粕価格は前期に比べて上昇する見通しです。 魚粉価格は、南米ペルーの漁獲枠が前年並に抑えられ今期の漁は終了したことから、 7〜9月期価格は4〜6月期並みで推移すると見込まれます。 V.海上運賃 海上運賃は、中国の鉄鉱石輸入が前年を20%以上上回り依然好調であることや、豪州や南米での滞船が続いたことから、ガルフ〜ジャパンの海上運賃は史上最高値となる80ドル/トン超えの水準まで高騰しました。今後も、中国の鉄鉱石や南米産穀物などの旺盛な船腹需要により、堅調に推移すると見込まれております。 W.外国為替 外国為替は、日米の金利差が継続され活発な円キャリートレードにより円は一方的に売られる展開となり、121〜123円台で推移しております。 よって、7〜9月期の外国為替は4〜6月期に比べ大きな円安が見込まれております。 以上 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業チーム(三枝、長谷川) TEL:03-5626-3231
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2007年3月20日
| 【2007年4〜6月期の配合飼料供給価格について】
当社は2007年4〜6月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2007年1〜3月期に対し、全国畜種平均トン当り 約3,350円値上げすることを決定致しました。 なお、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、旺盛なエタノール需要や堅調な輸出需要により急騰し、400セント以上で推移しております。 今後もシカゴ定期は輸出需要やエタノール需要が旺盛なことから、生産高を大きく上回る需要が見込まれており、在庫率の低水準化により堅調に推移すると見込まれます。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、今年の大豆作付面積の一部がトウモロコシにシフトして増産が見込めないことから、大幅に上昇しております。よって、4〜6月期の大豆粕価格は1〜3月期に比べ、大幅に上昇しております。 魚粉価格は、相変わらず需給が逼迫しており、4〜6月期価格は1〜3月期同様堅調に推移すると見込まれます。 V.海上運賃 海上運賃は、相変わらず中国の鉄鉱石輸入が増加していることや、南米産穀物の輸出量増加などによる旺盛な船腹需要により、4〜6月期の海上運賃は1〜3月期に比べ上昇しております。 W.外国為替 外国為替は、中国発の世界同時株安の影響による円キャリートレードの巻き戻しから一時円高に振れたものの、現在は株式市場が落ち着きを取り戻したことから、再び日米の金利差が着目されてドル買戻しの動きとなっております。よって、4〜6月期の外国為替は1〜3月期並みが見込まれております。 以上 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業チーム(三枝、長谷川、早坂) TEL:03-5626-3231
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2007年2月13日
| 【リクルート・エントリー受付を開始致しました】
2008年度総合職採用について 2007年2月よりエントリー受付を開始致しました。 尚、当社では会社説明会は行っておりません。 学生の皆様との相互理解を第一に考え、会社訪問という形式にてご対応をさせて頂いております。 ●募集要項ページへ→ [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 人事チーム(中山・稲葉) TEL: 03-5626-3209
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2007年2月9日
| 【子牛代用乳新製品『すこやかラクティ』発売のお知らせ】
弊社は子牛代用乳「すこやかラクティ」を2月中に新発売する運びとなりましたのでお知らせ致します。新製品の開発コンセプトは「より溶解性に優れる」、「プロバイオティクスとその相乗効果により子牛の順調な発育を実現する」こととしております。 その特長を以下の通りご案内致します。 【新製品の特長】 ○より優れた溶解性です 安定した造粒で定評のあるミクスグラード製法はそのままに、製造工程の改良や原料を厳選することによって、より細やかで均質な細粒に仕上げました。従来の流動性を保ちつつ、いっそう溶けやすくなっております。 ○子牛の順調な発育を実現します 1)プロバイオティクスとその相乗効果 『腸管内の微生物叢を健全に維持し、下痢・軟便を抑制することにより子牛の健康を守ります』 健康な牛の腸管内に常在する有用細菌や、腸管内で有用な働きをする9種類の善玉菌を新たに配合しました。それら善玉菌のエサとなるイソマルトオリゴ糖や酵母細胞壁に含まれるマンナンオリゴ糖との相乗効果により腸管内の微生物叢を健全に維持し、子牛の健康を守ります。 2)最新の栄養学に基づくビタミン・ミネラルの強化 『急変するストレス状況下でもすこやかに発育し、丈夫な骨格づくりに貢献します』 飼育環境や飼料の急変などさまざまなストレスに対する抵抗力を高めるビタミンAやEを強化し、抗酸化ビタミンとして知られるビタミンCを効果的に配合しました。 また、代謝や発育に欠かせないビタミンB群を強化し、丈夫な骨格形成と健全な成長のためのビタミンDや各種ミネラルも最新の栄養学に基づき強化しております。 以上 [ご用命は各支店まで(TEL)] 東北・北海道支店 :0197‐81‐5411 関東支店 :03‐5626‐0601 中部支店 :052‐381‐9251 関西支店 :0792‐35‐4701 北九州支店 :093‐332‐1511 南九州支店:099‐269‐2421 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業チーム(三枝、長谷川、早坂) TEL:03‐5626‐3231
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2006年12月19日
| 【2007年1〜3月期の配合飼料供給価格について】
当社は2007年1〜3月期の配合飼料供給価格について、以下の飼料原料・外国為替情勢を踏まえ、2006年10〜12月期に対し、全国畜種平均トン当り約5,700円値上げすることを決定致しました。 なお、改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なります。 T.主原料市況 トウモロコシのシカゴ定期は、小麦が豪州の旱魃被害により大幅減産見通しが示され暴騰したことや、旺盛なエタノール需要を背景としてファンド筋の資金が大量流入したことにより急騰して370セント台で推移しております。 今後もシカゴ定期は輸出需要やエタノール需要が旺盛なことから、生産高を大きく上回る需要が見込まれており、在庫率の低水準化により高値で推移するものと見込まれます。 U.蛋白原料市況 大豆粕のシカゴ定期は、小麦やトウモロコシ相場の急騰に大豆関連もつれ高となり、大幅に上昇しております。よって、1〜3月期の大豆粕価格は10〜12月期に比べ、大幅に上昇しております。 魚粉価格は引き続き南米産地における漁獲高減少と旺盛な需要により、産地価格は高止まりしており、1〜3月期価格は10〜12月期同様堅調に推移すると見込まれます。 V.海上運賃 海上運賃は相変わらず中国の鉄鉱石輸入が増加していることや、北米産穀物の輸出量増加などによる旺盛な船腹需要により、1〜3月期の海上運賃は10〜12月期に比べ大幅に上昇しております。 W.外国為替 外国為替は、日銀の追加利上げ観測から一時円高に転じたものの、年内利上げ見込みが後退し、日米の金利差が継続する見通しによりドル高円安基調で推移するものと見込まれます。よって、1〜3月期の外国為替は10〜12月期並みが見込まれます。 以上 [お問合せ先] 伊藤忠飼料株式会社 飼料営業チーム(三枝、長谷川、早坂) TEL:03-5626-3231
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2006年11月1日
| 【事務所移転のお知らせ】
2006年11月1日より、弊社水産食品部営業課の一部拠点が移転となりました。 尚、各営業課員のメールアドレス・携帯番号等の変更はありません。 今後とも、宜しくお願い申し上げます。 1.水産食品部東日本営業課 ●移転先 〒455−0841 愛知県名古屋市港区一州町86−1 TEL:052−381−9251 FAX:052−381−9263 2.水産食品部九州営業課 ●移転先 〒801−0804 福岡県北九州市門司区田野浦海岸15−86 TEL:093−332−1439 FAX:093−321−1162 以上
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2006年9月21日
| 【2006年10〜11月期の配合飼料供給価格について】
当社は、2006年10〜12月期の配合飼料供給価格については、以下の飼料原料・外国為替情勢などを踏まえ、2006年7〜9月期に対し、全国畜種総平均トン当り約1,800円値上げすることを決定致しました。 なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
[お問合せ先]
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