| ●1961年2月 |
日本アミノ飼料株式会社創立。資本金3億円 |
| ●1964年4月 |
社名をアミノ飼料工業株式会社に改称。 |
| ●1980年10月 |
河田飼料株式会社と対等合併し社名を伊藤忠飼料株式会社に改称。
これにより、石巻、千葉、横須賀、名古屋、姫路、門司、福岡、鹿児島の8工場、飼料生産量120万トン体制となる。 |
| ●1981年7月 |
岐阜研究所を閉鎖し、黒磯研究所に統合。 |
| ●1981年9月 |
福岡工場を閉鎖し、門司工場に統合。 |
| ●1982年7月 |
横須賀工場を閉鎖し、千葉工場に統合。 |
| ●1983年11月 |
コンピュータシステムによる最新鋭の八戸工場稼働、7工場体制を敷く。 |
| ●1985年12月 |
当社と伊藤忠商事株式会社の出資により南九飼料株式会社を設立。 |
| ●1987年8月 |
南九飼料株式会社志布志工場稼働。これにより実質8工場体制となる。 |
| ●1990年7月 |
畜産事業部を設置。(現、畜産食品部、鶏卵食品部) |
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| ●1991年1月 |
水産事業部を設置。(現、水産営業部) |
| ●1991年5月 |
本社を東京都江東区亀戸に移転。 |
| ●1992年6月 |
門司工場内に水産工場併設。 |
| ●1994年10月 |
南九飼料株式会社を合併。当社志布志工場となる。 |
| ●1996年3月 |
姫路工場、鹿児島工場を閉鎖。 |
| ●1997年9月 |
千葉工場を閉鎖。これにより、畜産飼料生産は、八戸、石巻、門司、志布志の4工場体制に集約。 |
| ●2004年9月 |
北東北支店と南東北支店を統合して東北支店とし、これにより飼料営業支店は、東北、関東、中部、関西、北九州、南九州の6支店体制となる。 |
| ●2005年4月 |
東北支店を東北・北海道支店に改称。 |
| ●2008年6月 |
水産食品部を東日本水産食品部と西日本水産食品部に改編。 |
| ●2009年4月 |
関西支店と中部支店を統合して、関西・中部支店とし、これにより飼料営業支店は、東北・北海道、関東、関西・中部、北九州、南九州の5支店体制となる。 |
| ●2010年7月 |
東日本水産食品部と西日本水産食品部を統合し、水産食品部となる。 |
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| ●2011年4月 |
水産食品部を水産営業部に改称。 |
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